サンプルレター

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凡人が印税生活を手に入れる方法

電子書籍ビジネスなら、あなたが寝ていようと遊んでいようと
何をしていても、毎月きまった日に、預金通帳に印税が自動的に振り込まれるという夢の印税生活を手に入れることが可能です。

●出版ド素人でも、印税を手に入れることができる。

学歴、人脈、コネ、また、これといったとりえのない平均以下の
 私でも電子書籍ビジネスで、印税を手に入れることは可能ですか?

はい、可能です。

あなたは印税生活と聞くと、なにか特殊な技術や、飛び抜けた才能を持っている
ような一部の限られた人にしか手に入れられないモノだと思い込んでいませんか?

だとしたら、かなり「ソン」をしている可能性がありますよ。

確かに数年前までは、書籍を出版して印税を稼ぐ、という行為は
一般人にとっては敷居の高いモノであり、一生手の届くことのない
自分とは無縁のものだ、という風に多くの方が考えていました。

たとえば、テレビで人気の政治評論家や有名大学の教授、飲食チェーンの会長、
といったように、何かに特化してものすごく知識があったり、
大きな成功を収めたというふうに、すでに自慢できる実績や権威がある
特別な人だけが手に入れられるものだ、と考えられていました。

しかし、今は違います。

完全に時代が変わりました。

誰でも、印税生活を手に入れることができる時代になったんです。

『はっ、あなた何いってるの?

 中卒で学歴がなく、新聞もまともに読めない俺が

 電子書籍を出版して印税生活を手に入れる?

 ふざけたことを言うのもいい加減にしてくれ!』

と、あなたは思ったかも知れません。

しかし、ノープロブレム(心配無用)です。

あなたが、専業主婦、保険の外交員、幼稚園の先生、
タクシードライーバー、警察官、医者、地方公務員、整体師、
美容師、伝統工芸師、会社員etc…

のように、いかなる業種、職業でも
印税生活を手に入れることは可能ですし、
学歴、人脈、コネ、といったようなモノも全く必要ありません。

夢の印税生活を手に入れるために必要なものはたった一つだけ、、

あなた自身です。

あなたが生まれ赤ちゃんから大人になり、今この瞬間まで
生きてきて学んだ知識、たくさんの失敗をくり返ながら、
手に入れた経験と知恵それだけあれば十分です。

『うっそだ〜。』

あなたはまだ疑ってますよね。

しかし、それは当然であり、当たり前であります。

なぜなら、あなたはまだ電子書籍ビジネスの実態を知らないから。

カンのいいビジネスパーソンはすでに、参入してますが、
電子書籍ビジネスはまだ成長の波に乗ったばかりです。

しかも、出版業界の掟をグチャグチャにしてひっくり返してしまうほどの
革命的ビジネスであり、これから確実に伸びていくことが
約束されたビジネスであるにもかかわらず、、

まだ、ほとんどのビジネスパーソンがこの事実に
気づいていないのが現状です。

ですので、今がチャンスです。

あなたが、もし印税生活を手に入れて、
毎月自動的に増える預金通帳をニヤニヤと
眺めてみたい、といった願望をおもちでしたら、、

是非、この続きをお読みになってください。

まだ、半信半疑でもかまいません。

このレターを最後まで読んだあなたは、
無我夢中で紙にペンを走らせていることでしょう。

あ、ひとつだけ最初に話していきたい大切なことがありました。

その大切なこととは?

実質、ゼロ円で電子書籍を出版することが可能です。
(申し込みから出版するまでの制作費です。)

では、リラックスした格好でワクワクした気分で、
この続きを読んでくださいね。

●ほったらかしで稼ぎ続ける資産

まずは、「電子書籍ビジネスってなに?」
というあなたのために、

知られざる電子書籍ビジネスの儲けのカラクリと、
多大に受けることができる恩恵のお話をしたいと思います。

ぶっちゃけ、作ってしまえばあとはラクチン、
不労所得、つまり夢の印税生活を手に入れることが可能
ですし
そこからさらに新しいビジネスに発展させて収益化することも容易です。

一般的に書籍を発行して印税生活を手に入れてるひと、と聞くと、
誰もが知っている有名なベストセラー作家のような
イメージをもつと思います。

書店などで、目立つところに陳列され、数十万部突破、
のようなポップが書かれているような書籍の著者たちです。

しかし、電子書籍ビジネスはこのような”紙で作られた本”
とは全く異なった性質をもつビジネスなのです。

ただ紙媒体ではなく電子書籍をネット上に発行して、
著者としての権威を手に入れる、のような単純なことの
ためだけに電子書籍ビジネスをすすめているのではありません。

そこには、もっと戦略的で儲けに直結するカラクリが
隠されているのです。

実際にあった例をお話したいと思います。

ある経営者が書いた電子書籍を読んだ読者が、
著者(経営者)に興味を持ち展覧会に参加され、商談後、
契約されました。そこで、販売されていたのは、
およそ2000万円の新築住宅です。

ある歯科医がインプラントについて書いた電子書籍を
発行いたしました。その電子書籍を読んだおおくの読者が、
実際に来院し施術を受けました。

ある料理が得意な一般の主婦がオリジナル料理の
電子書籍を発行いたしました。今では、毎週末、
料理教室を開催する先生になりました。

このように、電子書籍を発行すると、
書籍の売上から入る印税以外に

見込み客を獲得して、あなたの得意とする
ビジネスに結びつけて収益化させることも可能なんです。

本来なら、自社の商品を販売するために見込み客を
集めようと思えば、莫大な広告宣伝費がかかります。

しかも、反応率はかなり寂しい状態です。

しかし、電子書籍を発行した場合はどうでしょうか?

あなたが発行した電子書籍を購入した時点で、
その読者はあなたの見込み客となります。

そして、あなた自身が著者ですので、権威性も発揮され、
信用度が増すので、成約率も格段にアップいたします。

電子書籍を買って頂いて印税を得る。

さらに、自分の商品も買って頂き収益化できる。

どうですか?この効率のよい稼ぎのカラクリ。

弊社では、これらの電子書籍ビジネスをゼロ円から
はじめられる無料コースを準備いたしました。

その詳細をご説明する前に、
電子書籍ビジネスの魅力をあなたに知ってもらおうと思います。

  • 電子書籍を発行することにより
     著者としての権威性を手に入れることができる。
  • 毎月きまった日に、印税がふりこまれ、自動的に預金が増える
     という不労所得を手にいれられる。
  • 電子書籍を発行すれば著者になるので、
     名刺交換のたびに一目置かれる存在となる。
  • 電子書籍は紙媒体とはちがいネットを使うので、
     商圏は全世界、つまりグローバル化に対応していて、
     無限の可能性を秘めている。
  • シナリオライティングの際に、あらためて自分の知識を
     言語化することにより、頭のなかが整理されさらに知識が深まる。
  • 電子書籍の読者から、「是非、お願いします。」
     と言ってもらえる殿様商売が可能になる。
  • 電子書籍を出すことにより、意外なところから
     新たなビジネスのオファーがくる可能性がある。
  • あなたの電子書籍を読んで共感してくれた読者とは
     強い信頼関係を築くことができる。
  • 実際に、最先端(ネット業界)の成長産業に参加することにより
     思考、想像力が養われ自分のステージを上げることができる。
  • ニッチ分野を攻めて、独自の市場を開拓するので
     お山の大将、つまりその分野でのトップになれる。
  • 電子書籍から獲得した顧客に、バックエンド商品を販売したり、
     月額課金の会員になってもらうなど、電子書籍購入後も
     顧客と長期的に関係を維持できる。
  • 電子書籍にあらかじめ仕掛けを仕組む事により、
     ほったらかしで稼ぐシステムを構築できる。
  • 電子書籍を出すことにより、自分の存在を世にアピール
     するとともに、生きた証を形として残すことができる。

●どうして、電子書籍にはビックチャンスがあるの?

あなたは、ちょっとした空き時間を
どのように過ごされていますか?

・通勤時間(平均片道1時間)
・仕事中の休憩時間
・待ち合わせで相手を待っている時間
・トイレに行くとき
・就寝前のベットのうえ
etc…

毎日の生活の中で、
ちょっとした空き時間って誰にでもありますよね。

現在、おおくの人がそのちょっとした空き時間を
過ごすときにあるモノを使うんです。

通勤電車の中やバスが来るのを並んで待っている
人々を見れば、ちょっと気持ち悪いくらい
みなさんがあるモノを使って同じ行動をとっておられます。

そのあるモノとは?

スマートフォンです。

あなた自身もすでにスマフォを使っておられのではないでしょうか?

ここ2.3年で携帯電話業界では革命的な変化が起きてますよね。

いわゆる、ガラケーからスマートフォンへのシフトチェンジです。

スマートフォンひとつあれば、なんでもできる時代になり、
ものスゴい勢いでスマフォユーザーが増えています。

で、電子書籍を読むのに最適なディバイスが、
スマートフォンなのです。

ここで、以下のグラフをご覧いただけるでしょうか?

出典:MM総研 2012年3月発表データより

【スマートフォン契約数の推移・予測】

2013年3月末 2522万件
2013年3月末 4335万件
2014年3月末 5659万件
2015年3月末 6629万件
2016年3月末 7447万件
2017年3月末 8119万件

となり、2014年度末にはスマートフォン契約者数が
過半数になると予測されている。

この数字をみれば、カンのいいビジネスパーソンは、
興奮がおさまらない状態になってしまうのではないでしょうか。

電子書籍はコンテンツビジネスであるので、
このデータからものスゴい数の見込み客に
リーチできるということが理解して頂けると思います。

●儲かりすぎてこわくなる!?

ビジネスでもっとも大きく収益を上げる方法は成長期のビジネスに
参入すること。つまり、上りのエレベーターに乗って雲の上まで
一気に突き抜けてしまうということです。

以下のグラフをご覧いただくとおわかり頂けると思いますが、
2010年に始まった電子書籍は、導入期をすぎ、成長期に入りました。

本来、ビジネスを大きく成功させるためには、新たな市場を開拓して
導入期からはじめるのがベターだとされています。

しかし、あなたもご存知であるとは思いますが、新規ビジネスの
成功率はわずか10%ほどで、10個作ってひとつ当たればいい
と言われる世界です。

資金がたっぷりある大企業であれば、下手な鉄砲数撃ちゃ当たる的な
発想で、いろんなビジネスにチャレンジすることができますが、
私たちのような中小零細企業や個人が、新しくビジネスとはじめる場合は
できるだけ失敗する確率を下げる必要があります。

「このビジネスは絶対に成功する!」と確信し、どんどんと資金を
つぎ込んでも一向に売上が上がらない。しかし始めたからには
後へは引けないと考えてしまうのが、悲しいかな人間の性です。

そして、気づいた時には、、、

手遅れで、待っているのは破産の道、
なんことにはなりたくないですよね。

おおくの起業家は、新しいビジネスを始めたい気持ちはあるのですが、
成功の保証なんてどこにもありませんし、「失敗のリスク」を恐れるあまり
なかなか一歩踏み出せない状態が続き現状に甘んじているのではないでしょうか?

しかし、たったひとつのビジネスに執着するのではなく、
常日頃から広い視野をもち世の中をよーく観察していると、
成功が確約されたビジネスを見つけることも可能です。

では具体的に、成功が確約されたビジネスとは
いったいどういったビジネスのことでしょうか?

それは、導入期がすぎて、この先確実に伸びることが約束されている
成長初期段階のビジネスです。

そのビジネスは成長が約束された右肩上がりのビジネスなので、
タイミングよく参入するだけで、市場の拡大に比例して
収益も自動的に拡大していきます。

しかし、ここでとても大切なことがひとつだけあります。

その大切なこととは、

右肩上がりのビジネスを見つけた時は、
躊躇せずに飛び込む勇気が必要だ、ということです。

どうしてかというと、、

まだ、ライバルが少ない成長初期に参入することにより、先駆け的存在となり
ブランディングできると同時に、後から参入したライバルたちよりも
常に優位な立場でビジネスを進めることが可能であるからです。

そのビジネスが成長の波に乗り世に広まると、同じようにひと儲けしてやろう
というライバル達が、ココぞとばかりに参入してきます。

後から参入しても成長の波に乗ったビジネスは、新規顧客獲得を容易にできるので、
その恩恵を受けようと参入してくるライバルたちが後を立ちません。

しかし、タイミングよく成長初期に参入すれば、
ライバルたちより頭ひとつリードしたまま、常にトップを走り続けることができるのため、
そのビジネスから受ける恩恵は計り知れないものがあります。

市場にはこのように今まさに成長期にはいった、というようなビジネスが
大なり小なりたくさんありますが、電子書籍ビジネスはその代表格だと言えるのです。

●億万長者がゴロゴロ誕生する革命的ビジネス

毎日まいにち世界中でたくさんの新しいビジネスが立ち上がってます。

しかし、それらの中でも今までの常識を覆してしまうほどのビックビジネスが
数年に一度誕生しております。

たとえば、

音楽を聞く場合は、レコードからCDになり、
今ではiTunesの登場によりダウンロードが主流になりました。

自動車産業も、ガソリン車からハイブリッド車、
今後は電気自動車へとシフトしていきます。

情報伝達手段は、固定電話から携帯電話になり、
インターネットのインフラが整った昨今は、
スマートフォンの需要が急速に伸びています。

でね、ココで少し考えてみていただけますか?

確かに上記で例えたように、音楽業界、自動車業界、
インターネットの普及などは、ものスゴいスピードで、
進化し続けています。

中でも、インターネット関連の業界は、今後さらに
成長し続ける最もホットな市場だと言えるのです。

ネットバブル期の到来だ、と言っても過言ではありません。

しかし、いくら成長期の市場だからといって、
これからは、若者だけではなく、おじいちゃんや
おばあちゃんもスマートフォン、タブレットを
もつ時代なので、それらのハードを開発して販売するぞ。

または、誰もがインターネットを使いこなして、
個人がメディアを持ち情報発信していく時代なので、
そのお手伝いができる、ホームページを作成する
会社を設立しよう。

のような感じで、

中小零細、個人レベルでは100%勝ち目のない
大企業がしのぎを削るビジネスに参入する、といった無謀な行為や、

ホームページ作成会社設立など、ネットに関連する
ビジネスはこれでしょ、といったような誰もが思いつく
短絡的発想で、すでに飽和しているビジネスに参入して
全然稼げない。

などという愚行は避ける必要があります。

では、中小零細、個人レベルの私たちが
ネットバブルの波にのって爆発的に収益を上げる
ためにはどうすれば良いのでしょうか?

方法は簡単です。

ニッチを攻めて独自の市場を開拓するんです。

言葉だけ聞くと一見、難しそうな感じがしますが、

どのような職業、業種、年齢、性別、国籍、家柄、
実績など、これらのものを一切必要とせずに、しかも
ほとんど経費をかけずにタダ同然ではじめることが
できるビジネスが、弊社の電子書籍ビジネス無料プランです。

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