じっくり考えない方がいい時

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澤井です。

『いや、じっくり考えてからにします』

よく、このようなことを
いって決断を先延ばしに
する人っていてるでしょ。

で、じっくり考えたい
理由はおそらく、、

やったほうがいいのか、
やらないほがいいのか、

やれば得するのか、
やれば損するのか、

うまくいくのか、
失敗するのか、

自分にはできるのか、
自分にはできないのか、

周りが応援してくれるか、
周りから反対されるか、

タイミング的に今なのか
タイミングが悪いから先なのか、

で、結局やれへんのかい!

みたいな。

以前のボクもまんま
このような思考でした、

が、、

ある時、ふと思ったのです。

こんなこと、やる前に考えても
まったく意味なくね?

何ビビってるんだ俺、と。

確かに、やったことが
ないことにチャレンジする
時は誰だって不安です。

だって、先が見えないし
成功が約束されてないから。

ですが、

やらんことには、
絶対に結果が出ないのです。

宝くじも買わんとあたらへん、
というこです。

ボクは3億円ぶん買っても
1等に当選する気がしないので
買いませんが。。

てか、ボクやあなたが
この先チャレンジしようと
することって、

ほとんどの場合が、

宝くじの1等に当選する
よりも数百倍は成功する
確率が高いと思いませんか?

なぜなら、

やり直しが効くからです。

宝くじは一発勝負ですが、

チャレンジは無限です。

やってみて、もし
ダメだったとしても

そのダメだった部分を
修正して再チャレンジ
すればいいだけの話しです。

何度でも再チャレンジ可能だし
やればやるほど上手くなれるんです。

よっぽどの
おバカでない限りは。

ボクの場合で例えると、

9月26日に行う
セミナーです。

『でたー!澤井さん、

 またその話しですか?

 何でもかんでも、

 その話しに繋げないで
 くださいよー!』

と、思われたかも
知れませんが、

ボクは一度こうだ、
と決めたら滅多なことでは
曲げない性格なので、

気にせずに続けますね。

実は今回のセミナー(9月26日のやつ)
は自身2回目となるのです。

前回は昨年末に
行ったのですが、
大失敗に終わりました。

というのも、

2時間枠のセミナー
だったにもかかわらず、

30分でネタが切れて
しまったのです。

頭まっ白
顔面蒼白
半泣き状態でした。

その時までは
そんなヤツおらんやろ、
と思ってましたが、

本気で穴があったら
入りたい、

このまま消えてなくなりたい
と思いました。

まぁ、内容について
話し出すと長くなるので、

興味がある物好きさんは
過去記事をチェックしてくだされ。

セミナー失敗談⇒http://bit.ly/1s8BjjH

で、今回はリベンジです。

しかもかなり強力に
パワーアップして、です。

ですが、ぶっちゃけた話し
不安でいっぱいです。

めちゃめちゃ自信が
ある反面、

また失敗したらどうしよう、

と過去の恐怖に怯える
自分が心の奥底に隠れています。

ガクガク足を
振るわせながら

電信柱の陰に
コッソリ隠れて

片目だけ出してこっちを
じーっと見ながら
様子をうかがっています。

このように、

一度失敗した人の
心の中には、

失敗の恐怖が
住み着いてしまいます。

ですが、

そこで目を背けて
違う方向に逃げちゃ
ダメなのです。

過去の経験を糧に
セルフイメージを高く保ち
自信を持ってGO!

でないとダメなのだ
とボクは考えます。

なぜなら、

再チャレンジして
過去の記憶(失敗)を
消し去らんことには

そこから進化成長
できないからです。

失敗したという
マイナスな記憶を

克服したという
プラスな記憶に塗り
替える必要がある、

ということです。

で、そもそも

考えてもどうにも
ならないことを

ウジウジ考えても、
ただ時間をムダしている
だけですしね。

別にこれに
失敗したところで、

死ぬわけじゃないし、
やったれ、やったれー!

というくらいの
勢いがあった方が
いいと思います。

松下幸之助さんは、

頭の中で60%イメージ
できたらGOだ、
といわれてましたしね。

ですが、

じっくりと時間を使って
考えなきゃならない
場合もあるんだ、

ってことは
常識の範疇として
ご理解くださいね。

くれぐれも、、

あげあし取った
意味不明な反論は
お断りしますので。

今日はここまでです。

ではまた。^^

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