世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉4

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毎度~!おいでやマスター澤井です。

最近、この民族のマインドに
どっぷりとはまっている最中です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

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お金にまつわるユダヤの言葉
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カネを追うな!

お金には

追われる

ようになれ

【ユダヤ式成功法則 その4】

金は奪えたとしても知恵は奪えない。

奪われることなく墓場まで
持っていけるものをもつ人を
金運の女神は追いかけていく。

もちろんお金好きを否定する必要はない。

ただ

カネにばかり執着すれば
カネは逃げていく。

お金に追いかけられるような
自分を創り上げたい・・・。

そんな哲学を持つ人が
カネを掴むのだ。

それにはまず知恵を身につけるべきだ。

小ガネが溜まっても慢心などせずに
『目的に向かって着実に進んでいるな』
ぐらいに大きく構えていたほうがいい。

そんな余裕が運をひきよせるのだから。

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【ユダヤ人の素晴らしい言葉】

神がお金について

どう考えているのかを

知りたいのでしたら

どんな人に神が

お金を与えたのか

を観察してみるといいでしょう。

ドロシー・パーカー
米国の作家

人生は

賢者にとってはであり

愚か者にとってはゲームである。

金持ちにとっては喜劇であり。

貧乏人にとっては悲劇である。

ショーレム・アレイヘム
ロシア生まれの米国の作家

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ユダヤの教えには
人を傷つける3つものがあります。

それは

悩み、いさかい、空の財布。

このうち空の財布が最も
傷つくとされている。

なぜなら

身体のあらゆる部分は心に依存し
心は財布に依存している。

そのためお金がないと五感(心)がよく動かない。

金は人生に大きな喜びをもたらし
金がなければ大きな悲しみをもたらす。

若いうちの貧乏は尊いとされるが

大人になってからの貧乏は
怠慢と敗北からくるものなので
恥ずべきものだと考える。

ずっと貧しいというのは
人生の敗北、そして努力不足なので
ユダヤの商法では許されない行為。

これが基本的なユダヤ人の考え方です。

金<時間+知恵

今日、突然仕事も財産もすべて失い
無一文になったとしても

お金を生み出す知恵を持っていれば
向こうから集まってくる。

”カネに追いかけられるような自分を作る”

知識を吸収して大量行動

そして知恵に変える。

これ大切です。

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