景気のせいでうまくいかないのか?

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毎度~!おいでやマスター澤井です。

オイラは仕事中、1日に最低1回は
お客様とこんな会話をしています。

お客さま  『兄ちゃん最近景気どう?』

オイラ   『よくないですよ~。』

お客さま  『やっぱそうやんなぁ。どこも一緒やし
       しゃ~ないな。』

オイラ   『けど、景気悪くても儲けるところは
       バシバシ儲けてまっせ!!』

お客さま  『・・・・・。』

確かに夏のボーナスなども
44%の方が減少する見込み
と言っておられますし
(日経生活モニター登録読者に調査した結果)

『消費よりも貯蓄』と
消費者の節約志向が
一段と強くなってますが

お客様が求めるサービスを
満足していただけるかたちで
提供できれば

景気に左右されることなく
儲けることは可能っすよね!

藤田田さんもこのように言っておられます。

『景気が悪い』という言葉は口にするな

世の中には、ふたこと目には
『景気が悪い』という人がいる。

商売がうまくいかないと
自分の頭の悪いことは棚に上げて

景気のせいにして
責任をすり替えてしまう。

これは間違っている。

『景気が悪い』ということは

儲からない”原因”ではなく
与えられた”条件”にすぎないのだ。

与えられた”環境”だといってもいい。

平和な時代は不景気である
景気が悪いことは平和の代償なのだ。

自分が怠慢で、サボっていて
頭が悪いことをすべて景気が
悪いことになすりつけているようでは

絶対に儲からない。

こういう人は

景気がいいときでも儲からない人である。

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素晴らしい思考ではないでしょうか?

オイラもその通りやと思います。

よし。頑張るぞ!

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