世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉3

スポンサーリンク

[`twib` not found]


毎度~!おいでやマスター澤井です。

最近、この民族のマインドに
どっぷりとはまっている最中です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

以下、『世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉』より

==================
人付き合いが楽になるユダヤの言葉
==================

口はひとつ

耳はふたつ

【ユダヤ式成功法則 その3】

とにかく聞いて、聞いて、聞け。

相手の話を聞けば聞くほど
自分の主張は聞いてもらえる。

共感は共感を呼び
人の輪は広がっていく。

一方、自分が語れば語るほど
得られるものは減っていく。

そして

いつの間にか人は離れていく。

『耳を傾ける』と言う行為は
『譲る』という精神にも通じる。

多くの動物は譲ることができない。

譲り合いながら生きてきたのが
人類ともいえよう。

口はひとつ、耳はふたつ。

『相手の話は、自分の話す時間の倍かけて聞く』

この姿勢が

確実に運の女神を引き付けるのである。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

【ユダヤ人の素晴らしい言葉】

コミュニケーションで
一番大切なことは

相手が

口にしていないコトバを

聞き分ける力である。

ピーター・ドラッカー
(オーストリア生まれの米国の経営学者)

人生における成功をA

仕事をX、遊びをY

口を閉じること

をZとすると

A=X+Y+Zが

成立する。

アルバート・アインシュタイン
(ドイツ生まれの物理学者、ノーベル賞受賞者)

神が人間に

2つの耳と1つの舌を与えたのは

話すよりも聞くことを

重視したからである。

ユダヤの諺

ーーーーーーーーーーーーーーーー

よく相手が話をしている途中やのに
話をさえぎって自分の意見を
言ったりする人がいてます。

それってよくない行為ですよねぇ。

話を途中でさえぎる=あなたの話には興味が全くない!

ということになり

大変失礼な行為やと思います。

自分が、自分がではなく

相手の話を最後まで聞き
何を伝えたいのか理解し

そして

自分の頭の中で一度整理して答える。

ビジネスの上ではうまくできている
つもりでいても
家庭では・・・。

って方もいてはるんではないでしょうか?

オイラもその一人です。(;´▽`A“

”耳を傾ける行為”

めちゃめちゃに大切ですな。

[`twib` not found]


人気ブログランキングに参戦中、
応援よろしくお願いいたします。
↓ ↓ ↓


このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




CAPTCHA