世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉2

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毎度~!おいでやマスター澤井です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

以下、『世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉』より

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状況が掴めるようになるユダヤに言葉
==================

何でも

鵜呑みにするな!

人間は鵜ではない

【ユダヤ式成功法則 その2】

『権威』側の意見や常識に対して
常に疑問を持って接する姿勢が大切だ。

何が本質的な問題か?

問題と思い込んでいた事実は
単なる現象にすぎないのではないか?

玉石混交の情報や現象の裏に潜む
本質を見極める目利き。

これを身に着けてはじめて

人は『鵜』から『人間』に昇格できる。

今後、ますます深化する
情報社会の中では

己の目で見

己の頭で考え

己の判断を下す

ということは

不可欠の資質となるだろう。

ある意味で、そうした目利きと
判断力こそが『人間の証明』ともいえよう。

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【ユダヤ人の偉大な言葉】

世間において
常識とみなされていることに対して
疑問を呈する勇気を忘れてはならない。

健全な猜疑心こそ

ものごとの裏に潜む

本質を見極める
近道であるのだから

ロバート・ルービン
(元米国財務長官、ゴールドマンサックス元会長)

誰もが同じように
考えている時は

誰一人として

真剣には考えていない
ものである

ウォルター・リップマン
(米国のジャーナリスト)

単純な人間は
何もかも信じてしまう

ユダヤの諺(ことわざ)

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日本人ってテレビやニュース・新聞
そして芸能人の発する言葉など

マスメディアからの情報を
鵜呑みにしすぎてるのではないでしょうか?

わかりやすい例えで言えば

テレビでは芸能人が毎日
何かしら料理を食べて
感想を言うって場面ありますよねぇ。

あのシーンっておかしくないっすか?

料理を食べる瞬間に
芸能人皆がテレビ目線で
料理を口に運び

目をつむって味を確認したとたんに
急に眼を見開いて

おいしい~!!

っと大げさに感動する。

そんなことありえへんでしょう。

芸能人たちは
仕事なので何を食べても
おいしいと言ってるだけで

テレビに出てくるお店(料理)が
全部旨いもん出すわけないっすもん。

それやったら日本にあるほとんどの
お店の料理が旨いことに
なるんとちゃうやろか?

正直に『これはクソまずいですねぇ~!』
っという発言をしたひにぁ~、アンタ!
仕事なくなってしまいますしね。

あと

なんかすごそうな人に感じますが

ワイドショーなどに出てくる
コメンテイターやジャーナリストなどの
発言も鵜呑みにしてはいけませんなぁ。

なぜなら、その方の意見(考え)を
発言しているだけだから。

ですから

何に関しても

『それってホンマなんかぁ~?』

っと疑問を持ち

”本日を見極める目利き”

この力を養って『鵜』から
『人間』に変身しないといけませんな!

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