ちょっといいおとぎ話

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毎度~!澤井です。

ある男の人が、浜辺に横たわり
ぼんやりと空を眺めていました。

ポカポカ陽気で風がここちよく
波の音を聞きながら

ボーっと雲の流れをみていました。

その時、

自分はこれまでの人生の道を
どうやって歩いてきたのかということが、
走馬灯のように浮かんできました。

そして、その男の人が今までの自分の人生を
振り返って見た時、そこには2つの足跡があることに気づきました。

男の人はこう思いました。

『あ、自分はこれまでの人生を神様と一緒に歩いてきたんやな!』

ところが、

道のところどころで、
足跡が1つになっていることに気づきました。

その足跡が1つになっている所ってのは、

自分が歩んできた人生の中で
苦しんだり、悲しい思いをしている時でした。

男の人は空にむかってこう言いました。

『ねぇ、神さまー。

 なんでオイラが辛い思いをして苦しんでいる時に

 お見捨てになったんすか!!』

その時、空からこんな声が聞こえてきました。

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『子よ!それは違う!!

 お前が苦しい時、悲しい時に

 私はお前をおぶって歩いてたんだよ。

 だから足跡がひとつなんだ。』

以上、ちょっといいおとぎ話でした。

このお話を聞いてオイラは感動しましたよ。

あなたのこれからの
成功サクセスへの糧になれば幸いです。

2月も残すところ今日を入れて4日ですな。

そして、新しい1週間、

元気よく張り切っていきましょう!!

ではまた。^^

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