儲けるの本当の意味

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毎度~!澤井です。

”商人は儲けてナンボ”

と、世間一般ではよく言われますよね。

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しかし、

この”儲ける”という言葉の意味を
ど~も勘違いしている方が多いと思うんです。

たとえば

『えっ、自分とこ儲かってんの。
 何か悪いことしてるんとちゃうん?』

とか

『何か特別なルート使って安く仕入れたヤツを
 高く売ったんちゃうの?ボロ儲けやんかー!』

みたいな感じ。

確かにズルいことをして人をだまして
お金を儲けてる悪い人もいてるんですが、
そんなのは、ほんの一部っすよね。

けど、本当は

この”儲ける”という行為はね
とても神聖で尊い行為なんです。

ある商売の神様と言われた人が、
儲けの意味って実はこうなのよ!

と言ってました。

一本の棒は倒れるが、あと一本で支えると倒れない。

これは「人」という漢字。

人は猿と違って話す、ことができるから、

「人が言う」を組み合わせると、「信じる」になる。

人の言うことを素直に信じる者は「信者」。

人・信・者ーーーーこれが儲けの意味。

儲けは素直に信じることから始まる。

おぉー、なるほど。

と思いませんでしたか?

オイラは商人歴が長いので
この”儲ける”という言葉の意味は
よーく理解しているつもりです。

”素直で謙虚で誠実な気持ちで、商品サービスを提供し
 お客さまとの信頼関係を築くこと。”

この精神ですわ…な。

てか、これしかない。

さぁ、あたらしい週がはじまりました。

今日は全国的に雨みたいっすが、

『あぁー、月曜から最悪、
 通勤するとき雨に濡れるやんかー!』

ってな感じで、ブルーな気持ちに
なっちゃったりしてませんか?

朝から暗~い顔してたらみんなに嫌われますよー。

元気にはりきっていきましょうね。

ではまた。^^

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