非常識な人がビジネスでは大成できる訳

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毎度~!澤井です。

g0421

一般常識とは、

日常生活のなかでの、
行動基準・判断基準を示してくれるもの。

朝起きたり、人に会えば、

おっはー!

とか

んちゃ!

と挨拶したり、

また、

嘘をついたり、
人のモノを勝手にとったり
犬のウンコを嫌いな人の顔面に投げつけたり
道行くかわいいお姉ちゃんのお尻を断りもなくナデナデしたり

と、こんな風に、やられた相手が
カンカンに怒ってしまうような行為をしたらアカンってこと。

当然、オイラたち人間が生きていくうえで、
この一般常識ってのはなくてはならない存在です。

しかし、ことビジネスの世界ということになると、、、

この一般常識ってのは、全く役に立たなんすわ。

というか、ビジネスの成長を邪魔する、
非常に厄介な存在になってしまうんです。

なぜなら、

そもそもビジネスとは?

あなたが生み出した独自の価値を世の中に示し
対価を得て提供していくものであるから。

このようなものを生み出そうとしている時に、

そこら辺の酔っぱらいのおっちゃんや、
近所のおばちゃんの声を絶対に聴いてはならないんです。

それら一般大衆の声と言うのは、
いつしか雑念と化し、あなたの創造力を奪い去ってしまうから。

人々に喜ばれ、また感謝されながら
対価を頂くサービスを提供するためには、

一般常識を、

「ホンマにそうなんかぁ?」

「マジで、これでええのん?」

という具合に覆す思考や、

はなっから、一般常識なんてクソくらえ!

てな思考を持って進めていかんとダメだということです。

つまり、

ビジネスを大成させたければ、

その他大勢の中のひとり、ではなく。

『あの人変わってとんで』と言われるような
変人になるのが、ちょうどいいってことですな。

もち、変人具合ってのは、
法を守る常識の範囲内、ですがね。

ではまた。^^

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