只今、反応率わる悪ゴミくずチラシ撲滅運動実施中!!

お願いします!あなたのチラシをダメだし
ってか、ぶった切らせてもらえませんか?

あなたが、なけなしのお金をかき集め
まったく役に立たない知恵をふりしぼって
作ったお客さまにお配りする大切なチラシを、、
「【ゴミくず投函をいい加減、卒業したいあなたへ】」の続きを読む…

どーも、ライターの澤井です。

コピーライティングやマーケティングに興味のある方は必見!

Web広告、紙(チラシ)に関係なく世の中に存在する
ありとあらゆる”広告”に当てはまる普遍の法則なので、

是非、覚えて欲しいと思います。

誰もが一瞬でマスターできるテクニックです。

良いか悪いか、

つまり、、

ぶっちゃけ、、、

そのチラシで売上が上がるのか上がらないのか
と言う事をたった3秒見わける方法とは?

ーーーーーーーーーーーーーー
見た瞬間に誰がどうなれるのか
ーーーーーーーーーーーーーー

ってことが理解できるか否か、

と言う事です。

言い方を変えると、

チラシを手にした見込み客が、
見た瞬間に、

『これいい!私にぴったりだ』

と、頭の中で実際にチラシに書かれている
商品を買ったりサービスを受けた後の世界、

つまり、

瞬時に使用感をイメージさせる事が出来ているか。

と言う事です。

*ターゲット(見込み客)を絞る必要がありますが、
長くなるのでまたの機会にお話したいと思います。

世の中にある98.6%の広告(チラシ)は、
上記の構成ではなく、

販売者側の「お願い!買ってくれよオーラ」が
バリバリ出まくりなので売れないし、
ウザっと思われてしまうのです。

でね、良いのか悪いのかを
3秒で見わけるテクニックを磨く方法は、

とにかく意識してたくさん見るしかありません。
(見る際のポイントはペルソナになりきる、です。)

折り込み広告、ポスティングされた広告、
ウェブ広告、セールスレター、ランディングページなどなど、

とにかく見まくること、です。

で、良い所だけをパクるんです。

”パクリあり”の業界なのでね。

だから、僕もいろいろと集めまくってますよ。
(スワイプすると言います。)

写真 (5)

ゼロから新しいモノを生み出すよりも

すでに売れている型をたくさんストックして、
状況に応じて使い分ければ良いんです。

超有名なコピーライティングの
本なんかにもハッキリと書かれてますしね。

なんだか、

良いか悪いのかをたった3秒で見分ける方法

というお話から、

パクリの話しへと内容がそれてしまいましたが、

とにかく、そう言う事です。

ではまた。^^