毎度~!おいでやマスター澤井です。

昨日の記事にたいしてお怒りの
メッセージを頂きました。^^;→安売りはアホにまかせろ!

しかも2件も・・・。

内容は同じで

『続きが気になって夜も眠れない。』

嘘です。

こんなにオーバーではありませんでしたが
『いつもええところでやめんとって!』
とおしかりのお言葉を頂戴いたしました。

ホンマは、オイラのメルマガ読者さんにだけ
こっそりとお話しようと思ってたんすが
ブログにも書かせてもらいますね。

昨日は、昨今のデフレで
安値競争が激化している。

そして

その安値競争に参加するのは
アホに任せておいて、頭の良い
あなたは別の作戦をとりましょう。

ってところで終了いたしました。

では続き参ります。

お客様が感じる価値ってのは
2種類あるんです。

それは

絶対的な価値とお客様が感じる価値である。

絶対的な価値ってのは値札に書かれている価格。

ネクタイやったら一本3000円というような
個別商品の価格です。

一方、お客様が感じる価格ってのは

『これはめちゃお得やなぁ』

とか

『これ買ったら損するやろ!』

という価値観のこと。

つまり

買い手が感じる価値であり
値札とは一致しませんな。

このように考えると

お客様が感じる価値が
絶対的な価値を上回ったときに
購買が起こることがわかりますね。

『ほんじゃぁ、お客様の感じる価値を
 高められるんであれば、原価は同じでも
 高い価格が設定できるんと違うの?

 それはめちゃ良いことちゃうんすか!』

まさにその通りなんすよ!

問題は

どうすれば

”お客様が感じる価値を高めることができるのか?”

って所っすよね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お客様が感じる価値を高める方法とは?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは結構頻繁に使われている
テクニックやし

絶対にあなたも見たことがある
技ですよ。

例えば

免税店に入ったりすると

『ネクタイ3本買ったら、1本無料!』

ってキャンペーンやってたりしますよねぇ。

これは、結局25パーセント割引と同じこと。

けど、『ネクタイ25パーセントOFF』
とは絶対に書かない。

なぜなら

『1本無料!』のほうが『25パーセントOFF』より
レジに並ぶ確率が高いという実証データが
あるからです。

これをさっきのお客様が感じる価値に
置き換えると

『1本無料!』としたほうが
お客様が感じる価値が高まるってこと。

こんな例えもありますな。

ジャパネットたかたのような
テレビショッピングです。

女性  『それでは、気になるお値段ですが?』

社長  『今なら、この最新ノートパソコンが69800円』

女性  『うわちゃぁ~、それはスゴイ!
     こんなに安くて大丈夫なんですか?』

社長  『大丈夫です!特別ご奉仕価格ですから!
     しかも、今なら、なんと

     この最新モデルのプリンターと
     1020万画素のこのデジカメもセットにし

     さらにさらに・・・・・・・・。』

ってな具合でお得感を演出しておりますよね。

実際は  『そんなおまけいらんから
      商品代金を安くして!』

と考えてしまいますが

テレビ局に高い広告代を払っている会社は
アホではありません

当然のことながら

値段を安くした場合と
おまけを無料でつけた時の
売り上げを比較しております。

結果

おまけ商品をつけた方が、売り上げが高い

というわけっす。

このような感じでこの作戦は
昔からず~っと使われておりますよねぇ。

つまり

おまけってのは、絶対的な価値以上に
お客様の感じる価値を高めるんです。

オイラもよく使う作戦ですよ。

『たこ焼き2つおまけ入れとくね~』
ってな感じでね。^^

マニュアル通りのチェーン店なんかは
絶対におまけなんかしてくれませんもん。

これで差別化を図り他店よりも
当店で買ったほうがお得だ!

というお客様が感じる価値を
高めることができますよね。

上記ような例えから
ご理解していただけたと思いますが

何も”安く売る”だけが能ではないです。

安く売ることは簡単です。

『25パーセントOFF』を『40パーセントOFF』
とするんは、数字を書き換えるだけやから
頭を使わないで済みます。

儲かりません。

そしてライバル店との
消耗戦に突入して

撃沈していまう。

正直者が失敗するのは
お客様が感じる価値を高める
努力を怠り安く売ってしまうからであります。

『安ければ安いほど売れる!』

と盲目的に考える。

けど、そんなくらいでお客様が
たいして増えないってことも理解している。

しかし

何もしないで不安になるのが怖いから
やり続けてしまう。

この状況は

思考停止状態です。

薬物中毒の症状に似ておりますな。

このような負のスパイラルから
抜け出すためには

脳みそに汗をかかなくてはなりません。

・新しいサービスを付加する
・パッケージを変えてみる
・何か特典を付加してみる
・期間限定にしてみる
・お買い得な理由を考える

などなど

お客様が感じる価値を高めるために
知恵を出さなくてはいけませんよね。

人間って頭を使うことが億劫な生き物なんすよ。

頭を使うより、体を使ったほうが数倍楽だから!

けどね、悪徳業者は頭を使って
知恵を絞ってます。

正直者だからといって
知恵を使わないで良い

なんて特権なんかどこにもありませんよ!

毎度~おいでやマスター澤井です。

今の世の中、デフレデフレと騒がれ
何でも値段が下がってますよねぇ。

あなたがサラリーマンなのではなく
何かしらの商売をしているのであれば
注意が必要です。

あなたの扱う商品もライバルたちの
安値競争に対抗して無茶な価格で
販売したりしてませんか?

『まさにその通りで厳しいんすよ~!』

って思ったあなた!

ちょいと言葉は悪いですが

それは

アンポンタンのとる方法っすよ!

【アンポンタンとは?】
関西地区で一部の人が使う言葉で、めちゃアホだ!の意

ちょっと考えて見て下さい。

A店が250円で売ってるから

B店は240円で売り出した。

ほんなら自分の店はもっとインパクトのある

200円で売ったろうやんけー!

これってモノを売るために
頭を使った方法と言えるでしょうか?

答えはNO~っすよね。

あなたが200円で販売するなら
さらに価格を下げてくる
アホが出てくるはずです。

ですので安値競争にはキリがないし
中小企業や個人商店はこの波に
のみ込まれてはいけません。

この競争は規模で勝負が決まります。

つまり

量販店(大企業)を敵に回すことになりますな。

石ころでオスプレイを狙い撃ちするような
原始的な作戦です。

ですので、あなたは絶対にやめたほうが
よろしいです。

では、優秀で賢いあなたはどうすればよいのか?

お客様って購入しようとしている商品(サービス)の
価値が、支払う金額よりも高いと感じた時に
購買を決定いたします。

すると、2つの方法を思いつきますよね。

①価格を安くしたり、大幅な割引をする。

②商品・サービスの価値を高める。

1番は先ほどもお話した原始的戦法っすな。

ですんで正解は2番です。

『澤井さん、その方法やったら原価が高くなって
 利益がでないのではないんすか?』

っと思ってしまうかもしれませんが
大丈夫です。

ご安心ください!

実はお客様が感じる価値って
2種類あるってことご存知ですか?

それは

絶対的な価値とお客様が感じる価値である。

この続きはメルマガ読者さんにだけ
こっそりと教えちゃいますね。

ではお楽しみに!^^

毎度~!おいでやマスター澤井です。

あなたはモノを販売する方法ついて
多くの方が”勘違いしてる”ってこと
ご存知でしょうか?

『真面目』=『儲かる』

この図式は相関関係しなません。

あなたの業界でもこんな話を
聞いたことがありませんか?

営業マン 『あの会社の商品、大したことないのに
      何であんなに売れるんやろう?
      買ったお客様は可哀そう。知らぬが仏やね!』

こんな感じで悪徳業者が儲けている
ってのが現実です。

一方

真面目に商売をしているにもかかわらず
一向に儲からない会社が多いんです。

フラフラになりながら自転車操業をし

『真面目にやっていれば、もうじき楽になるだろう』

っと思いながら・・・。

これに関してはオイラも痛~い経験済みですな。

日本人って根性論とか精神論が
好きな方が多いっすよねぇ。

『汗水たらして一生懸命頑張れば
 いつかは報われる』

みたいな。

けど、この考え方はビジネスの世界では
全く通用しません。

なぜなら

根拠のないただの思い込みであって
論理の欠片もないからです。

非常に残念なんっすが

真面目にやっていても
潰れることはあるんです。

社長が真剣に社会に貢献しようと
頑張っていても

社員が早朝から終電ギリギリまで
血のにじむような努力をしていても

容赦はありません。

すごくいい人が若くして
亡くなってしまうのと同じように

真面目で誠実な会社でも潰れる。

ですんで、冒頭でも申し上げましたが

『真面目』=『儲かる』

この図式は相関関係しなません。

これが現実です。

では、『儲かる』ってのはどういうこと?
何と相関関係があるのでしょうか?

これは悪徳業者が儲けている理由を
考えれば一発でわかります。

悪徳業者ってのは

質の悪い商品を扱っている。

そもそも売れない
商品を抱えておりますね。

エスキモーに冷蔵庫を
売ってるような感じ。

だから、黙っていたら
いつになってもお客さんは来ない。

お客様がこないから

『どうやったら売れるんやろう?』

っと真剣に考える。

どういう広告を出せば
お客をおびき寄せることができるのであろうか?

どういう誘い方をすれば
相手が話に乗ってくるんであろうか?

どういう仕組みにすれば
自分は楽して儲けられるのか?

ってな具合に、徹底的に
売り方を工夫しているんです。

しかし正直者は

なまじ商品が良いもんやから
売り方を真剣に勉強しない。

商品が良かったら
自動的に売れると思っている。

今は売れなくても
自信があってよい商品なんで
いつか売れる時が来る。

そんな奇跡が起きることを信じている。

つまり

商品に甘えてるってことです。

さらに根が真面目やから
楽をしようとは思いません。

自分のありったけの時間を
仕事に投入する。

気づいた時には
雑用ばっかりやっている。

雑用は収益を生まない。

だから忙しいのに
全然儲かっていない。

という負のスパイラルに
陥ってしまいます。

このような悪循環に
あなたもハマっていませんか?

もし

『澤井さん、実は私ハマっちゃってるんですよ~。 
 まさに負のスパイラルに・・・。(;´Д`)ノ』

ってあなたはどうか
自分を責めないでください!

あなたには全く責任がありません。

なぜなら

あなたの人生を振り返って見て下さい。

そもそも

モノの売り方を体系的に
教わったことってあるでしょうか?

学校で1時間でもモノを販売する
授業があったであろうか?

経済や法律の事は学んだかもしれない

お客さんの集め方を
学んだことはあるであろうか?

バブル崩壊前みたいに
黙っていてもモノが売れる時代は良かった。

しかし今後は

誰もが自分の商品やサービスを
売る能力を磨かなくてはいけませんな。

そして

お客さんを集める努力を
しなくてはいけません。

医者、弁護士、税理士なども
例外はいっさいナシ。

今までは先生、先生と言われ
営業する必要のなかった仕業でさえ
お客さんが来なければ廃業してしまう時代です。

けどね、安心してください。

『うわぁ~大変な時代だ!いったいどうすりゃいいの?』

っと悲観視することはありませんよ。

なぜなら集客ってのは
それほど難しいものではないから。

難しそうな感じがするのは
それを体系的に学んだことがないからです。

理論的に教わったことがないから
精神論がまかり通ってたって訳です。

先ほども申し上げましたし
あなたもお気づきの通り

現実には

汗と根性ではお客さんは来ない。
祈っても、瞑想してももちろん来ません。

ってことは集客の方法を
学ぶ必要がありますよね。

実際、こんなけ不況で皆が
ヒーヒー言ってるのに

グングン業績を伸ばしている会社
ってありますよねぇ。

それは

適切な方法でアプローチをかけ
適切な方法で集客し
適切な順序を踏んで商品を販売しているから。


です。

もっと具体的な方法を
メールマガジンでお話したりしております。
 

毎度~!おいでやマスター澤井です。

オフライン・オンラインに限らず
モノを売るときにはある手法が
用いられていることって

あなたはご存知でしょうか?

フロントエンド商品とバックエンド商品

この言葉聞いたことありますか?

『澤井さん、そんな簡単なこと
 今さら言わんでもしっとるよ!』

ってあなたは本日の記事を読んでも
時間の無駄だと思うので、違う方の
ブログにさっさと移動することをお勧めします。

では、さよ~なら。

はい。

ここまで読んで下さっているあなたは
向上心が強く大変勉強熱心で、今後の人生が
バラ色の成功者予備軍の一軍選手ですね!

では参ります。

ーーーーーーーーーーーー
フロントエンド商品とは?
ーーーーーーーーーーーー

「初めて販売する商品」とか「比較的安値の商品」
ってなことではございません。

正確には

一つでも多くの顧客リストを獲得するために
内容、価格、切り口など総合的に決定された
商品のこと。

この段階では利益を求めれば失敗します。

すべてリスト取りのために集中!

損をしてでもリスト獲得に全神経を
傾けなければいけません。

ーーーーーーーーーーー
バックエンド商品とは?
ーーーーーーーーーーー

フロントエンド商品を購入してくれた人
つまり、既存客にたいして直接販売する
商品のこと。

・高額商品を一つもしくは少数オファーする。
・比較的安値の商品を多数オファーする。
・上記手法を両方やる。

だいたいこの3つのパターンに分かれます。

新規顧客獲得コストが無料であるために
通常利益率が80%から95%と異常に高くなる。

ここで利益を上げます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
フロントエンド戦略とバックエンド戦略
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なぜか分けて語られることの多い戦略。

しかし実際、両者は密接に関係しており
どちらかを独立して戦略化したり
語ったりすることは不可能に近い。

強いて言えば

バックエンド購入率(購入額)を最大化するような
フロントエンド戦略を組む必要がある。

っとまあこんな感じです。

ご理解いただけたでしょうか?

簡単な例えでは
牛丼のチェーン店などがありますな。

フロントエンド商品は

牛丼(250円)です。

バックエンド商品は

玉子(50円)とかお新香(50円)です。

もっとわかりやすい例えは
通信販売がありますな。

誰もが知っている。

「やずや」とか「ドモホルンリンクル」です。

フロントエンド商品は

無料サンプルです。

バックエンド商品は

サンプルで配った商品の有料販売です。

どちらの商品もフロントエンドでは
利益度外視で顧客獲得にフォーカスし

バックエンドで利益を上げているってことが
わかりますよね。

そして

その商品がお客様にたいして
魅力的であれば

継続してリピート購入していただけるんで
どんどん収益を上げることが可能になる
ってことです。

しかし1つだけ大切なことがあります。

それは何かと申しますと
フロントエンド商品です。

ここで、初めてお客様と
コンタクトをとることになります。

その際

『無料で提供するねんから
 こんなもんでええかぁ~!』

っとケッチたり手を抜いたりして
しょぼくて魅力の全くない商品を
提供してはいけませんよ!

なぜなら

その商品を手にしたお客様は

『なんや、しょうもないなぁ~
 こんなん別にいらんわ!』

っと思いバックエンドまで
繋ぐことができません。

つまり

顧客のリスト化失敗です。

商売の世界ではこの

”顧客リストが命”

なんすよ!

江戸時代の火事の際の話で
有名な例えがあるんですが
長くなるので

その話はまた今度いたしますね。

人の第一印象って
めちゃ大切です。

『うわ~この商品(サービス)すごい!
 他にどんなものがあるんかもっと知りたい』

っと思ってもらうのか?

『なんや、どこにでもあるしょうもないモノやな!
 たぶん他のモノもくだらんもんやろ。』

っと思われるのかはあなた次第です。

商売って今日お話したこと以外にも
もっといろいろなことを学び戦略的かつ
建設的にことを運ばなければ

大きな収益を上げることは
難しいと考えます。

もっと具体的で自由になるための話などを
メールマガジンで発信したりしております。

毎度~!おいでやマスター澤井です。

あなたはどのような目的があって
ブログを書いておられますか?

ただの日記や独り言?

もしくは

自分の仕事に役立てるために
リストを取得して商売に役立てるため?

もし後者のほうであれば

”ターゲットを絞って記事(レター)を書く”

ってのがめちゃ重要になりますよ。

よく記事の出だしでいきなに
ダメな方が結構おられます。

ダメな例は
こんな感じです。

みなさんこんにちは。

この”みなさん”ってのが
よくありませんな。

ここはみなさん

ではなく

”あなた”

という表現で読み手が
『私のために書いてくれているんだ!』

という風に共感を抱き
興味を持ってもらうようにしなければ

どんなけ詳し文章を書こうが

どんなけ商品の良さをアピールしようが

読み手の心には全く響きません。

ってことは商品も売れないってこと。

人が行動を起こす時ってのは
どんな時かご存知でしょうか?

それは

”感情を揺さぶられたとき”

です。

では

どのように書けば思いは伝わるのか?

それは

自分の大切な人。

恋人や妻、親や子供へ
ラブレターを送るような
気持ちで書けば伝わるのではないでしょうか?

あの人は何が欲しいんやろ?
何に不自由してるんかなぁ?
どういう表現で伝えれば喜んでくれるかな?
どういわれたら嫌な気持ちになるんかなぁ?

ラブレターって
誰でも1回くらいは
書こうって思ったことありますよねぇ。

オイラもあります。

3回くらい。

そして

その時ってめちゃめちゃ必死になって

自分のできる最大限の表現を
文章にして思いを伝えたいんで

何回も見直したり
何回も微調整したりしと
努力しますよなぁ。

これってやっぱ
ビジネスのシーンでも
非常に大切ですね。

毎度~!おいでやマスター澤井です。

ネットビジネスって言っても
いろいろな種類がありますよね。

ヤフオク、せどり、アフィリエイト、物販
その他などなどです。

そしてネットビジネスって

誰でも簡単に稼げる
けど、何か胡散臭いし詐欺?
みたいな感じがする。

ってのが今現在の一般の
イメージではないでしょうか?

オイラは昨年の夏くらいから
始めたのですが、一般に思われて
いるような胡散臭いものではありませんよ。

そして簡単に稼げるものでもありませんな。

よく1日10分で●●円稼げます。

とか

主婦が片手間で●●円稼いだ!

みたいなキャッチフレーズで
商品を販売する方たちがおられるから
世に変なイメージを与えてしまうんですわな。

ある程度のスキルを身につければ
ホンマに10分で100万稼ぐみたいなことが
可能なのがネットビジネスですが

右も左もわからへん素人が
たった10分やコピペだけで
大金を稼げるなんてことはありえません。

ってか普通の思考の持ち主やったら
そんなことありえないで~。
っと判断できますよね。

やはりなんでもそうですが
お金を儲けるためには

それなりの努力と勉強が必要です。

そこで

あなたが選ぶ職種が弁護士とか
医者やったらどうなるんでしょうか?

相当な勉強時間とお金が
必要になってきますな。

けど、ネットビジネスやったら
どうでしょうか?

大学なんかに通わなくてもよいし
司法試験を受けてパスしなければならない
ってこともありません。

きちんとやり方をマスターすれば
誰でも稼げるようになれるんです。

実際に高校生や大学生でも
稼いでる方はたくさんおられますしね。

ではネットビジネスって
具体的に何を学べばよいのでしょうか?

大まかに分けるとこんな感じです。

【ネットビジネスを成功へ導く5つの力】

1、文章力・コピーライティングスキル

2、集客力・マーケティングスキル

3、情報発信力・コンテンツ作成スキル

4、投資力・自己投資スキル

5、行動力・即実行スキル

上記5つのスキルを磨くことによって
ビジネスでの収益を上げることが可能になります。

この5つのスキルを身につけることにより
オンライン・オフラインに関係なく
永遠に稼ぎ続けることができるようになるんすよ!

なぜなら

リアルの店舗かネット上ってだけの
商圏が違うだけで”モノを売る”
ってことには変わりないから。

『おぉ~そうなんや!けどなんだか難しそう?
 澤井さん、もうちょっと噛み砕いてくれへん?』

ってあなた、おまかせ下さい!!

オイラ発行のメールマガジンでは
このようなお金儲けのネタや
最新の情報を発信しておりますよ!

いっちょ勉強してやるか!って方は
是非登録してくださいね。

度~!おいでやマスター澤井です。

せどり、アフィリエイト、転売、情報商材販売

あなたはネットビジネスと聞いて
どのようなイメージをお持ちでしょうか?

どのようなもんか知らない人は

何か胡散臭い!
詐欺だ!!

ってな感じで悪いイメージを
持っている方もおられるんではないでしょうか?

オイラは昨年の秋くらいから
このネットビジネスというものを
やり始めました。

収益はまだまだ大したことはないんすが
今現在の本業のたこ焼き販売とは
全く違うビジネスモデルなんです。

どう違うか簡単に説明すると

【たこ焼きの場合】

・開業資金などの初期費用がかかる
・仕入をして在庫しなくてはいけない
・粗利が低い
・労働しなくては収益があがらない

【ネットビジネスの場合】

・初期費用がほとんどかからない
・在庫しなくてよい
・粗利が半端なく高い
・自動継続課金のシステムを作れる。

っとまぁこんな具合で
全くの正反対っすね。

同じ時間を労働に費やしたとしても
収益には雲泥の差がついてしまいます。

それはなぜか?

たこ焼きの場合はクリクリと
たこ焼きを焼いて買いに来てくれた
お客様に商品を販売します。

ネットビジネスの場合は自分が寝ていようが
遊んでいようが24時間自動で
世界中からお客様がやってきて商品が売れる。

どうっすか!

すごくないですか?

オイラはたこ焼き一筋23年目
なので今までの売り上げを累計すると
2億5000万は超えてます。

3億はまだいってないかなぁ~
って感じ

けどね、ネットビジネスでは
信じられないかもしれませんが
わずか1か月で1億以上稼ぐことも可能なんすよ!

しかも粗利が高いから
ほとんどが利益っすな。

ちょうどええ証拠があるので
『澤井さん、そんなアホなことあれへんで!』
っと疑い深いあなたは是非確認してください!!

証拠映像

証拠を画像見ていただいたあなたには
わかると思うんですが

二人の青年が出てきて
少しふくよかな方の男性がいてるでしょ?

実は会ったことがあるんっすよ!
富の象徴みたいなおうちにも
お邪魔させてもらいました。

これは自慢したいからとかの
くだらない考えでいってるんではありません。

なぜ、こんな話をするかと申しますと

彼にあったのが昨年の夏の終わり頃

当時、彼はネットビジネスで頭角を
あらわし始め月収が200万から
800万になったといってました。

そして1年たった今

彼の月収は1億円を超えました。

年収じゃなく月収っすよ。

普通じゃぁ考えられませんよねぇ。

トヨタとかソニーとか世界的に有名な
大企業の社長さんでさえそのような
サラリーはもらっていないはず。

まさにこれからの時代の象徴やと思いませんか?

『個』が『大企業』を食う。

もしあなたが将来に不安をかかえたまま
毎日をすごしてるんであれば
新しい世界の住人になるチャレンジをしてみませんか?

少しの勇気と行動で別世界に行けるかもしれません。

よ~し、いっちょやったるか!!

もちろんオイラもチャレンジ中っすよ。

が、オイラの場合は年収1億とか
そんなんじゃぁないっすけどね。

家族4人でくるくる回らない寿司が食べたいとか
行ったことがないディズニーランドに家族で行って
豪遊したいとか

そのような庶民ならだれもが願うような
願いを叶えたいだけ

お金のストレスから解放されて
ゆとりある気持ちで毎日を
すごせれば最高ですもんね。

オイラのように現実的な
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やる気があれば誰でもできる
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毎度~!おいでやマスター澤井です。

『返報性の原理』って言葉
あなたはご存じですか?

ビジネスを成功させるためには
マーケティングやコピーライティング
などの勉強も必要ですが

『どうして人は物を買うのか?』

という心理学も学ぶ必要があります。

あなたはこんな経験したことありませんか?

これ実は全然、欲しくなかった。

ってか、この商品を買おうとなんか
これっぽっちも考えていなかった。

のに、なんかよくわからないうちに
気づけば購入していた。

世の中って怖いっすよ~!

あちこちに

恐ろしい罠が、いっぱいや!

この”返報性のルール”を知ることにより
そのからくりを見破るスキルを身につけると同時に
恐ろしい罠から逃れることが可能になります。

『澤井さ~んそんな言葉、なんか難しいし
 勉強するのめんどくさいから、もういいっすわ!』

って思った方は以下は読んでいただかなくても
結構です。

そのかわりに

一生騙され続ける敗者の人生を歩んで下さいね。

では、サヨウナラ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
通常、人は他人から何らかの施しをしてもらうと、
お返しをしなければならないという感情を抱くが、こうした心理をいう。

この「返報性の原理」を利用し、小さな貸しで大きな見返りを得る
商業上の手法が広く利用されている。

至近な例では、試食がある。

試食は本来は、無料で食品を提供し、その味を客が確かめ
購買に値すると判断した場合に買ってもらうプロモーション戦略のひとつであるが、

客は店員から直接食品を手渡されることによって、
その味いかんにかかわらず商品を買わなければいけないという
気持ちになることが多い。

但し、客が求めていない状況で積極的に試食や購入を促す場合は、
「返報性の原理」よりは「一貫性の原理」が強く働くことになる。

また、高額商品を勧めて断られた後に、
低額商品を勧めると客は断りにくくなる心理が生ずる。

これは、高額商品を売ることを諦めて低額商品に切り替えるという相手の譲歩に対して
こちらも譲歩しなければという心理が働く、返報性の原理による。

この心理を応用した交渉術を「ドア・イン・ザ・フェイス・テクニック」(譲歩的依頼法)と呼ぶこともあ]。

こうした心理は、詐欺師やヤクザ、催眠商法にもしばしば利用される。

Wikipediaより

注)文中に出てくる「一貫性の原理」については自分で調べてくださいね。
  検索すれば一発ででてきますので。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここまで読んで下さったあなたは
向上心があり大変勉強熱心であり

俗に言われる成功者
もしくは成功者予備軍の方々っすね!

ありがとうございます。(^ε^)♪

”返報性の原理”

簡単に言えば

『恩を受ければ恩を返さなくてはいけない』
と人間だれしも思ってしまうこと。

人に親切にしてもらった場合は
絶対にお返しをしたくなりますよねぇ。

その恩にたいして、冷たい態度をとったり
裏切り行為を働くと。

アイツは

『恩を仇で返すやつだ。
 この、恩知らずが!!』

という風に罵声を浴びせられてしまいます。

この心理は日本人だけではなく
他の国の方も同じように考える
らしいのですわ。

そしてこの心理を利用して
小さな商売から政治の世界まで

”返報性の原理”

が用いられているのです。

人って恩恵を受けると
それを返すまで、何か
モヤモヤとした気持ちが残りませんか?

そして

その恩義という不快な感情を
取り除こうとするために

親切を施された相手から
何かを頼まれると

お返しにそれ以上のことを
してしまうことが多くあります。

昔からある古典的な手法なのかも
しれませんが

今思えば、オイラも店舗をしている時に

いろいろな営業が来て、あの手この手と
巧妙な手口にまんまと騙された!

って経験が多々ありましたなぁ。(;^_^A

この”返報性の原理”
自分のスキルとして身につければ

今後の人生を優位に進めて
行くことができるのではないでしょうか?

毎度!おいでやマスターこと澤井です。

新しい会社やお店を始めて成功できる確率が
約10分の2か1と言うことご存じでしょうか?

10個作ったら8個か9個は
つぶれてしまうということです。

素人であっても大企業であっても
慎重にリサーチして計画を立てて
始めますが結果は同じ。

しかしビビる必要は
ありませんよ。

なぜならそんなに
簡単にできるんやったら
みんな成功できますやん!

オイラの知り合いの
あるおいちゃん(社長)なんかも

『わし7回会社つぶしたで~』っと
言ってました。

けど、8回目で成功されて
今があるということです。

いろいろな成功者の本を
読んでも同じことが、書かれてあります。

失敗しても成功するまでやり続けること!

今ある現状は、今ままでの自分の思考で
行動してきた結果です。

人間は弱い生き物で負けそうになったり
劣勢になると『もうあかんわ』と
諦めてしまう事が多いです。

しかしそんな時こそ諦めずに
発想の転換でピンチはチャンスと思い

1つ1つクリアしていくことで
成功者の仲間入りができるんではないでしょうか?

1000回だめでも1001回ノックすれば
開くドアがあることを信じて。

以前も紹介しましたが、オイラがいつも
勇気をもらっている動画です。

■それでも諦めなかった偉人たち