【世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉より パート7】

毎度~!おいでやマスター澤井です。

最近、この民族のマインドに
どっぷりとはまっている最中です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

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挑戦が苦でなくなるユダヤの言葉
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何もしない

ことこそ

最大の

リスクなのだ

【ユダヤ式成功法則 その7】

現状維持と言えば聞こえは良い。

だが、本当は敗退のプレリュードを
暢気に聞いている自分がそこにいる。

危機感を持って常に変革していく姿勢が
大切である。

その際一番大切なのは
理論ではなく実行にうつす力である。

人間は

『自分にとって何が適切か?』

という判断を必ずしも
正確には下せない。

一見するとリスキーと思えることでも
後になって振り返って見ると

『実は最適な道であった』

と気づくことが多々ある。

だから

立ち止まらずに
とにかく前へ進むべきなのである。

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【ユダヤ人の素晴らしい言葉】

仕事がうまくいっても

10億分の1秒間だけ

祝って

次に進むのだ

マイケル・デル
デルコンピューター社創業者

何かを行うことの

最大のメリットは

それをもっと突き詰められるチャンスを

獲得できる点にある。

ジョナ・ソーク
ポリオワチンの父

現状維持こそ

最大のリスクである。

ユダヤ人の言葉
原典不詳

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よくこんな言葉を耳にします。

『今は景気が悪いから動かないで 
 我慢する時期だ』

とか

『景気が良くなるまで
 現状を維持することが大切だ』

です。

特に人生経験が豊富な
年配の方がよく使われる言葉ですが

これって根拠がなく
全く意味のない言葉です。

なぜなら

考えることをしていないから。

つまり

思考停止状態で廃人同前ってことです。

”現状維持”って言葉は
あまり良い言葉ではないですよね。

良くて現状を維持できる。

悪ければ衰退していくってことですもん。

立ち止まらずにとにかく前進すること

これ大切です。

毎度~!おいでやマスター澤井です。

ユダヤの家庭では
子供が7・8歳になると
お母さんがこんな質問をするんです。

『異教徒に襲撃されて命からがら
 逃げなくてはならないとき
 あなたは何をもって逃げますか?』

そこでユダヤのちびっ子たちは答えます。

お金や金庫!
おもちゃ!
大切なアルバム!

などなど。

けれどこれらは間違いです。

なぜなら

奪われれば、完全に失ってしまうものであるから。

では正解は?

彼らの答えはこうです。

 ”教育”  である。

教育はモノとは違い、生きている限り
誰も奪うことはできません。

ユダヤ人は、永い間多くの迫害を受け
見知らぬ国で生き残る為に『情報』と『教育』を重視してきました。

そのため人生やビジネスに必要なバランス感覚に優れ
警戒心も強いことからリスク管理にも長けています。

そもそも教育とは何か?

学校の勉強だけが教育じゃぁないっすよね。
親に課せられた非常に大きな課題でもありますな。

ウチの娘たちはまだちっこいですが
このマインドを叩き込みたいと
考えております。

毎度~!おいでやマスター澤井です。

最近、この民族のマインドに
どっぷりとはまっている最中です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

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お金にまつわるユダヤの言葉
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カネを追うな!

お金には

追われる

ようになれ

【ユダヤ式成功法則 その4】

金は奪えたとしても知恵は奪えない。

奪われることなく墓場まで
持っていけるものをもつ人を
金運の女神は追いかけていく。

もちろんお金好きを否定する必要はない。

ただ

カネにばかり執着すれば
カネは逃げていく。

お金に追いかけられるような
自分を創り上げたい・・・。

そんな哲学を持つ人が
カネを掴むのだ。

それにはまず知恵を身につけるべきだ。

小ガネが溜まっても慢心などせずに
『目的に向かって着実に進んでいるな』
ぐらいに大きく構えていたほうがいい。

そんな余裕が運をひきよせるのだから。

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【ユダヤ人の素晴らしい言葉】

神がお金について

どう考えているのかを

知りたいのでしたら

どんな人に神が

お金を与えたのか

を観察してみるといいでしょう。

ドロシー・パーカー
米国の作家

人生は

賢者にとってはであり

愚か者にとってはゲームである。

金持ちにとっては喜劇であり。

貧乏人にとっては悲劇である。

ショーレム・アレイヘム
ロシア生まれの米国の作家

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ユダヤの教えには
人を傷つける3つものがあります。

それは

悩み、いさかい、空の財布。

このうち空の財布が最も
傷つくとされている。

なぜなら

身体のあらゆる部分は心に依存し
心は財布に依存している。

そのためお金がないと五感(心)がよく動かない。

金は人生に大きな喜びをもたらし
金がなければ大きな悲しみをもたらす。

若いうちの貧乏は尊いとされるが

大人になってからの貧乏は
怠慢と敗北からくるものなので
恥ずべきものだと考える。

ずっと貧しいというのは
人生の敗北、そして努力不足なので
ユダヤの商法では許されない行為。

これが基本的なユダヤ人の考え方です。

金<時間+知恵

今日、突然仕事も財産もすべて失い
無一文になったとしても

お金を生み出す知恵を持っていれば
向こうから集まってくる。

”カネに追いかけられるような自分を作る”

知識を吸収して大量行動

そして知恵に変える。

これ大切です。

毎度~!おいでやマスター澤井です。

最近、この民族のマインドに
どっぷりとはまっている最中です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

以下、『世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉』より

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人付き合いが楽になるユダヤの言葉
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口はひとつ

耳はふたつ

【ユダヤ式成功法則 その3】

とにかく聞いて、聞いて、聞け。

相手の話を聞けば聞くほど
自分の主張は聞いてもらえる。

共感は共感を呼び
人の輪は広がっていく。

一方、自分が語れば語るほど
得られるものは減っていく。

そして

いつの間にか人は離れていく。

『耳を傾ける』と言う行為は
『譲る』という精神にも通じる。

多くの動物は譲ることができない。

譲り合いながら生きてきたのが
人類ともいえよう。

口はひとつ、耳はふたつ。

『相手の話は、自分の話す時間の倍かけて聞く』

この姿勢が

確実に運の女神を引き付けるのである。

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【ユダヤ人の素晴らしい言葉】

コミュニケーションで
一番大切なことは

相手が

口にしていないコトバを

聞き分ける力である。

ピーター・ドラッカー
(オーストリア生まれの米国の経営学者)

人生における成功をA

仕事をX、遊びをY

口を閉じること

をZとすると

A=X+Y+Zが

成立する。

アルバート・アインシュタイン
(ドイツ生まれの物理学者、ノーベル賞受賞者)

神が人間に

2つの耳と1つの舌を与えたのは

話すよりも聞くことを

重視したからである。

ユダヤの諺

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よく相手が話をしている途中やのに
話をさえぎって自分の意見を
言ったりする人がいてます。

それってよくない行為ですよねぇ。

話を途中でさえぎる=あなたの話には興味が全くない!

ということになり

大変失礼な行為やと思います。

自分が、自分がではなく

相手の話を最後まで聞き
何を伝えたいのか理解し

そして

自分の頭の中で一度整理して答える。

ビジネスの上ではうまくできている
つもりでいても
家庭では・・・。

って方もいてはるんではないでしょうか?

オイラもその一人です。(;´▽`A“

”耳を傾ける行為”

めちゃめちゃに大切ですな。

毎度~!おいでやマスター澤井です。

世界大富豪の15%がユダヤ人。
ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。


この事実あなたはご存知でしたか?

ユダヤ5000年の歴史は差別と迫害
で辛い過去があります。

しかしユダヤ人の
”マインド”は素晴らしいものがあります。

以下、『世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉』より

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状況が掴めるようになるユダヤに言葉
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何でも

鵜呑みにするな!

人間は鵜ではない

【ユダヤ式成功法則 その2】

『権威』側の意見や常識に対して
常に疑問を持って接する姿勢が大切だ。

何が本質的な問題か?

問題と思い込んでいた事実は
単なる現象にすぎないのではないか?

玉石混交の情報や現象の裏に潜む
本質を見極める目利き。

これを身に着けてはじめて

人は『鵜』から『人間』に昇格できる。

今後、ますます深化する
情報社会の中では

己の目で見

己の頭で考え

己の判断を下す

ということは

不可欠の資質となるだろう。

ある意味で、そうした目利きと
判断力こそが『人間の証明』ともいえよう。

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【ユダヤ人の偉大な言葉】

世間において
常識とみなされていることに対して
疑問を呈する勇気を忘れてはならない。

健全な猜疑心こそ

ものごとの裏に潜む

本質を見極める
近道であるのだから

ロバート・ルービン
(元米国財務長官、ゴールドマンサックス元会長)

誰もが同じように
考えている時は

誰一人として

真剣には考えていない
ものである

ウォルター・リップマン
(米国のジャーナリスト)

単純な人間は
何もかも信じてしまう

ユダヤの諺(ことわざ)

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日本人ってテレビやニュース・新聞
そして芸能人の発する言葉など

マスメディアからの情報を
鵜呑みにしすぎてるのではないでしょうか?

わかりやすい例えで言えば

テレビでは芸能人が毎日
何かしら料理を食べて
感想を言うって場面ありますよねぇ。

あのシーンっておかしくないっすか?

料理を食べる瞬間に
芸能人皆がテレビ目線で
料理を口に運び

目をつむって味を確認したとたんに
急に眼を見開いて

おいしい~!!

っと大げさに感動する。

そんなことありえへんでしょう。

芸能人たちは
仕事なので何を食べても
おいしいと言ってるだけで

テレビに出てくるお店(料理)が
全部旨いもん出すわけないっすもん。

それやったら日本にあるほとんどの
お店の料理が旨いことに
なるんとちゃうやろか?

正直に『これはクソまずいですねぇ~!』
っという発言をしたひにぁ~、アンタ!
仕事なくなってしまいますしね。

あと

なんかすごそうな人に感じますが

ワイドショーなどに出てくる
コメンテイターやジャーナリストなどの
発言も鵜呑みにしてはいけませんなぁ。

なぜなら、その方の意見(考え)を
発言しているだけだから。

ですから

何に関しても

『それってホンマなんかぁ~?』

っと疑問を持ち

”本日を見極める目利き”

この力を養って『鵜』から
『人間』に変身しないといけませんな!