*リアル、ネットに関係なく”ビジネス”に興味がない場合は、
 この投稿を読んでもまったく役にたたず、ただ時間をムダにする
 だけなので、読まないことをおすすめします。

どーも、澤井です。

ビジネスとは、

売り手が提供する
商品・サービスの
価格にたいして、

買い手がその価格以上の
価値を感じて購入する
ことで成り立ってます。

言われんでも
知ってると思いますが、

価値と価値の交換、
ってこと。

で、ビジネスをおこなう上で
経営者が頭を悩ませる最大の
問題は、、

おそらく

「集客」です。

とにかく、お客さんが
集まらんと成り立たんもん。

ですが、、

集客って意外に簡単に
できてしまうってこと
知ってましたか?

『澤井さん、

 えっ、マジで!

 ホンマに簡単なん?』

と、思ったかも知れませんが、
まぁ、もうちょっとだけ続きを
読んでみてください。

ポイントは2つあって、

ひとつは、「王道を極める」

で、

ふたつ目は、「旬な手法にのる」

です。

この2つのポイントさえ
マスターしちゃえば、、

集客(マーケティング)なんて
ちょろい、と断言してしまっても
過言ではありません。

し、だれでも学べばマスターできる、
と僕は確信しています。
(実践しなければ成果は出んけどね)

では、ひとつ一つ説明しますね。

=======
◆王道を極める
=======

こいつは、昔っからある
商売の基本を忠実に行うべし、

と言うことです。

以外にも、
多くの経営者は

やるべきことを
きちんとしていないから、

売上げを上げることができずに
ヒーヒー、と言ってるんです。

・既存顧客にセールを行う
・ポップを書いて興味を引く
・パッケージ化して単価を上げる
・関連商品をついで買いさせる
・商品ラインナップを見やすくする
・ターゲットを絞る
・保証をつける
・チラシを配る
・紹介してもらう
etc…

まだまだ
たくさんあるのですが、

これらのような基本を
すべて忠実に行えば

”売上げがあがらない”

なんてことは、
ありえません。

で、今ちょうどね
上記で例えたような

売上アップには必須である
商売の基本技術を

わかりやすく解説した
無料レポートが配布されて
いるんです。

リアル、ネット両方の
ビジネスで普遍的に使える
王道のテクニックが、

[22のヒント]として
超具体的にわかりやすく
解説されているので、

興味がある場合は
以下をクリックして
ダウンロードして下さいね。
(ただなので。)

22のヒントを受け取る

*しかし、本当に基本に忠実なこと
がカキコされているので、

すでに基本はマスター済みだぜ!
と言うビジネスマスターには
物足りない内容かもしれなので
あしからず。

========
◆旬な手法にのる
========

こいつは、

その時代、時代にマッチした手法
(現状一番成果が出ているモデル)
のマネをする、と言うことです。

特にネットを使ったビジネスで
効力を発揮します。

ちょっと前のネット業界では、
プロダクトローンチという
手法が流行ってました。

この手法は、とにかく大量の
見込み客を集めて、

言葉巧みに教育して
(ある意味洗脳)

じらしながら、
あおりに煽って
徐々に期待感を高め、

見込み客の感情がMAX、

つまり、

欲しくて欲しくて
たまらない状態になった、

ドンピシャのタイミングで、
セールスをするんです。

で、ドカン!

と売上げを上げる
という手法です。

けど、、

アンチが多いっすね。

だから、僕は
あまり好きくないです。

では、いま旬な手法は
何かと言いますと、、

先ほどの無料レポートを
ダウンロードすれば、
答えがわかります。

どういうことかと言うと、

無料レポートを配る
ってことは、

何かの魂胆がある、
ってことですよね。

よっぽどの物好きか、
お人好しでないかぎり。

だから、

あの無料レポートを
ダウンロードした瞬間から、

あなたにセールスがかけられます。

先ずは、レポートのダウンロード
ありがとうございました。

というメールが届いて、
次の日から、

毎日まいにち、セールスの
メールが届きます。

レポートをダウンロードした
見込み客に高額なバックエンドを
売りつけるために、、

です。

けど、今もっとも旬な
手法なのでぶっちゃけ
マネすれば稼げるんです。

つまり、

ただで、いま旬な手法が
パクれるってこと。

だから、

ネットを使ってモノを
売りたい人は、

見込み客のふりをして
わざと無料レポートを
ダウンロードし

売り方を研究してみては?

なぁんて考えてます。

ではまた。^^

どーも、ライターの澤井です。

コピーライティングやマーケティングに興味のある方は必見!

Web広告、紙(チラシ)に関係なく世の中に存在する
ありとあらゆる”広告”に当てはまる普遍の法則なので、

是非、覚えて欲しいと思います。

誰もが一瞬でマスターできるテクニックです。

良いか悪いか、

つまり、、

ぶっちゃけ、、、

そのチラシで売上が上がるのか上がらないのか
と言う事をたった3秒見わける方法とは?

ーーーーーーーーーーーーーー
見た瞬間に誰がどうなれるのか
ーーーーーーーーーーーーーー

ってことが理解できるか否か、

と言う事です。

言い方を変えると、

チラシを手にした見込み客が、
見た瞬間に、

『これいい!私にぴったりだ』

と、頭の中で実際にチラシに書かれている
商品を買ったりサービスを受けた後の世界、

つまり、

瞬時に使用感をイメージさせる事が出来ているか。

と言う事です。

*ターゲット(見込み客)を絞る必要がありますが、
長くなるのでまたの機会にお話したいと思います。

世の中にある98.6%の広告(チラシ)は、
上記の構成ではなく、

販売者側の「お願い!買ってくれよオーラ」が
バリバリ出まくりなので売れないし、
ウザっと思われてしまうのです。

でね、良いのか悪いのかを
3秒で見わけるテクニックを磨く方法は、

とにかく意識してたくさん見るしかありません。
(見る際のポイントはペルソナになりきる、です。)

折り込み広告、ポスティングされた広告、
ウェブ広告、セールスレター、ランディングページなどなど、

とにかく見まくること、です。

で、良い所だけをパクるんです。

”パクリあり”の業界なのでね。

だから、僕もいろいろと集めまくってますよ。
(スワイプすると言います。)

写真 (5)

ゼロから新しいモノを生み出すよりも

すでに売れている型をたくさんストックして、
状況に応じて使い分ければ良いんです。

超有名なコピーライティングの
本なんかにもハッキリと書かれてますしね。

なんだか、

良いか悪いのかをたった3秒で見分ける方法

というお話から、

パクリの話しへと内容がそれてしまいましたが、

とにかく、そう言う事です。

ではまた。^^